7月7日(火)7月第1例会


7月7日(火)7月第1例会

2020~2021年 伊東ライオンズクラブ会長交代

伊東ライオンズクラブは第58代会長L土屋 聡から、第59代会長のL藤井德政へ歴代会長バッチの引継ぎを行い会長の交代が完了した。
会長バッチの表にはPRESIDENTの文字が記載されており、伊東ライオンズクラブの最高責任者として、1年間の奉仕活動のスタートを切った。


40年以上代々会長に引き継がれている会長バッチ。


2019~2020年 伊東ライオンズクラブ 第58代会長に感謝状贈呈

令和2年7月7日、2020~2021年 伊東ライオンズクラブ7月の第1例会において、L藤井德政会長より、L土屋聡前会長に対して感謝状を贈呈した。
昨年7月より事業を開始し、学童野球の開催、盲導犬学校訪問、善行賞と順調に事業執行して献眼碑清掃を実施以降、新型コロナウィルスの影響で3月第2例会より例会も中止になるなど、厳しい例会運営を強いられましたが、334-C地区の地区年次表彰:青少年健全育成賞・愛と光の奉仕賞を受賞するなど輝かしい業績を残しました。


2020~2021年 伊東ライオンズクラブ 第59代会長 藤井德政 「所信表明」

第59代藤井德政会長は、7月7日の第1例会において(CLUB SLOGAN)を発表した。
『伝統と地域貢献の継承、「思いやり」の心で、

会長所信
令和2年伊東ライオンズクラブの会長に就任するにあたり一言ご挨拶申し上げます。
本年は昨年末より中国武漢から、感染が見られた新型コロナウィルスが3か月で全世界に広がり大きな渦となっております。まさにグローバル化が感染症においてもなされていることを証明しております。
また、グローバル化はウィルスにとどまらず経済面までも侵食し、全世界規模の経済活動に悪影響を及ぼす結果となっております。
当クラブの母体であるライオンズクラブ国際協会は、国際奉仕の推進を図り構成員たる各ライオンズメンバーの活動が、社会奉仕の形で具現化し長い歴史を重ねてまいりました。今まさに、グローバル社会での社会奉仕の重要性が増してきております。
そのキーワードが「思いやり」だと考えます。「思いやり」のある人々が力を合わせ、自ら汗を流して地域社会の改善に取り組むのは素晴らしい事です。参加している一人一人が例えようもない程の充実感を味わいます。それがライオンズクラブです。ライオンになる事とは自らが模範となり、関係を築き「思いやり」によって世界を良くすることを意味します。
約140万人のメンバーが共に奉仕することで、永続的なグローバルインパクトを生み、より多くの人々の暮らしを変えることができると考えます。
これから1年、皆様のご指導ご協力を賜ります様、お願い申し上げます。


100周年記念会員増強賞

100周年期間中に新会員をスポンサーした会員には、100周年記念スポンサーとして、限定版のピンが贈られました。

・スポンサーしたライオン、または結成に貢献した新クラブが正会員/正クラブとして1年と1日活動を続けた場合には、シルバー100周年記念アワードが贈られます。

・スポンサーしたライオン、または結成に貢献した新クラブが正会員/正クラブとして2年と1日活動を続けた場合には、ゴールド100周年記念アワードが贈られます。
L原 義行  受賞 L金子宰一朗 スポンサー H30.2.6入会

・スポンサーしたライオン、または結成に貢献した新クラブが正会員/正クラブとして3年と1日活動を続けた場合には、ダイヤモンド100周年記念アワードが贈られます。
L三枝秀子  受賞 L黒後眞理 スポンサー H28.11.1入会


7月 誕生日祝い

7月生まれのL高橋信博・L堀井賢一・L佐野貞夫・L林郁太郎に誕生日祝い品(高級ワイン)を贈呈。

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